お問い合わせはこちらまで

初診予約専用

050-7302-5687

再診・その他

03-5315-1171

メール予約

24時間WEB予約

メールお問合せ

24時間メールお問合せ

審美歯科

審美歯科とは

審美歯科:イメージ画像

笑った際に見える白い歯は清潔感があり、とても健康的な印象を与えます。虫歯による金属の詰め物が見えてしまう、歯の欠損や着色等が気になってしまい、どうしても自信を持って笑顔が作れないというお悩みを解消するご提案をいたします。

審美歯科とは、ホワイトニング、目立たない詰め物や被せ物など審美的な側面。噛む・食べることがしっかりできる自然な歯の形、歯並びにより機能回復を兼ね備えた、自然な美しさを実現させる治療です。

ホワイトニング

ホワイトニング:イメージ画像

ホワイトニングとは、歯の漂白(ブリーチング)です。歯の表面から行なう場合は、薬剤を塗り、可視光線・レーザー・熱などを照射することにより、漂白効果を促進させます。

飲食(お茶、コーヒー)による着色、加齢による歯の黄ばみ、また虫歯により神経を除去した歯の黒ずみなど、ほとんどの歯を白くすることが可能です。尚、治療は短期で行なえ、歯の状況次第では1回目から効果が現れますが、平均3~4回の通院等が必要となります。

当院ではご自宅で行える「ホームホワイトニング」と、来院して行なう「オフィスホワイトニング」「ウォーキングブリーチ」の3種類及び黒ずんだ歯茎を健康的なピンク色に戻す「歯茎のピーリング」をご用意しています。

ご結婚の予定のある方、進学・就職を控えている、また接客業や営業職の方にお勧めです。

ホームホワイトニング

ホームホワイトニング

ご自宅でも気軽にホワイトニングた可能なキットになります。オーダーメイドのマウスピースへジェル(薬剤)を入れて歯に装着するだけです。

ジェルはデイタイプとナイトタイプの2種類から選択できます。約2~3週間で自然な形で白くなっていきます。

症例

術前
ホームホワイトニング症例術前

術後
ホームホワイトニング症例術後

料金表へ

ウォーキングブリーチ(歯の中から白くします)

ウォーキングブリーチ

通常のホワイトニングは神経が残っている歯が対象のため、神経の無い歯の黒ずみ(神経が無い歯は徐々に黒ずんできます)には効果が現れませんが、ウォーキングブリーチは歯の内部から漂白を入れることで変色した歯を白くします。

症例

術前
ウォーキングブリーチ症例術前

術後
ウォーキングブリーチ症例術後

料金表へ

歯茎のピーリング(黒い歯茎を健康的な色に)

歯茎のピーリング:イラスト

歯茎のピーリングは、黒ずんでいる歯茎を健康的で美しいピンク色に再生する治療です。歯茎の黒ずみの原因はメラニン色素が粘膜へ沈着しているため、これを薬剤により取り除く治療となります。

治療時間は歯茎に薬剤を塗布するだけとなりますので、およそ10分程度で終了します。尚、処置部位には軽い炎症が起こる為、数日間はブラッシング時にヒリヒリしますが、その他副作用はありません。

長年の喫煙や紫外線や口呼吸などで歯肉が黒ずんでしまった方にお勧めです。歯茎が明るくなると、口元や表情にも若さが出て健康的に見えます。

料金表へ

オフィスホワイトニング

オフィスホワイトニング:イラスト

オフィスホワイトニングはホワイトニングの全工程を歯科医院で行います。1回での効果が高く、また短時間(60~90分)での負担のない施術にて即日実感することが可能です。

当院では「Beyond POLUS(ビヨンドポーラス)※」を導入しており、歯科クリニックで施術するホワイトニング・システムとして日本でNo.1の導入実績をもつ機器となります。

妊娠中、授乳中、小児、呼吸器疾患、光線過敏、無カタラーゼ症の方はホワイトニングを受けることはできません。尚、その他口腔内外にトラブルがある方(まずはご相談下さい)

※:アメリカで開発された可視光線照射によるホワイトニング技術

症例

術前
オフィスホワイトニング症例術前

術後
オフィスホワイトニング症例術後

料金表へ

オフィスホワイトニングの流れ(来院から施術まで)

1.来院

来院

予め電話等にてご予約した日時に来院いただきます。

2.カウンセリング、説明

カウンセリング、説明

歯科衛生士からオフィスホワイトニングの説明を行ないます。

3.撮影・測定

撮影・測定

口腔内写真を撮影し、ホワイトニングシェードガイドで術前の歯の色を測定します。

4.口腔内のクリーニング

口腔内のクリーニング

歯面の清掃、歯肉の保護を行ないます。

5.ホワイトニング実施

ホワイトニング実施

ホワイトニング液の塗布、照射、液の除去を三回繰り返します。

6.仕上げ、術後の説明

仕上げ、術後の説明

歯肉保護材の除去、仕上げ研磨の実施、口腔内写真撮影、術後の注意を行ないます。

PAGE TOP